なぜ、野生のキジが生息する田舎のクリニックが、毎月800万円以上の自費診療を売り上げるのか?あの人気ドクターが、これまでどこにも語らなかった事実を公開いたします
保険診療メインのクリニックが、収益の柱だった「夜間診療」を辞めた結果…
ひがし歯科医院は、あるできごとをきっかけに、20年近く続けてきた夜間診療を辞め、診療時間を9時から19時に変更しました。保険メインだった、ひがし歯科医院にとって、夜間診療は収益の柱でしたから、賢い選択とは思えません。ですが、夜間診療を辞めたあとも、ひがし歯科医院の経営は順調そのもの。
診療時間を減らしたというのに、月間の平均売上は500万円アップしました。その秘訣は、自費診療の取り扱いにあったのですが…
なぜ、自費率60%になれたのか?
東先生は、クオリティの高い保険診療を、短時間で実現する「高速診療」の開発者として有名です。そんな東先生の医院が、なぜ、ここ最近、自費率を伸ばし続けているのか?当社は、東先生へ、「もう、保険メインは辞めたのでしょうか?」と質問してみました。すると、東先生は、このように回答なさいました。
“いまでも、保険診療には力を入れていますよ。ですが、保険診療でできることには限りがあり、患者さんにより良い治療を提供しようと思えば、自費は避けられませんよね。ですから、なるべく安い料金で、優れた自費治療を提供することを決めました。”
「すべては、患者さんのために!」この想いは、自費診療においても同じでした。とはいえ、どれだけすばらしい想いがあっても、優れた治療技術があっても、自費の成約は簡単ではありません。東先生は、いったい、何をどうやって自費率を高めているのか? その秘訣について、今回はじめて公開していただけるようになりました。
収録内容の一部をご紹介すると…
- どうやって、自費診療を増やしてきたのか?
- 自費診療を、なるべく低料金で提供するメリット
- 自費のコアを成約するには?(難しいトークは必要なし)
- 説得するような交渉は、絶対ダメ!
- なぜ、自費のコアと冠で月間平均売上127万円なのか?
- ハイブリッド冠をオススメできない理由
- 審美をめったに薦めない理由
- 患者さんが持つ「自費への抵抗感」を軽減させる方法
- インプラントの成約を増やす、たった一つの心がけ
- 初診で説明すべき、医科・歯科における保険診療の限界
- 患者さんへ打ち明けるべき、保険診療の問題点
- なぜ、インプラントで月間平均売上378万円なのか?
- 「できない!」という壁を、ぶっ壊す方法
- スタッフも安心して提案できる、インプラントの適正料金
- 床矯正は取り入れるべきか?
- 取り扱いやすく、良い結果が得られる矯正治療とは?
- マルチブラケットやミニインプラントは、取り扱うべきか?
- なぜ、矯正で、月間平均売上288万円なのか?
- ホワイトニングは、自費診療として優れているのか?
- ドッグベストセメントにおける見解
- 保険が効かない仮歯を、どのように取り扱うべきか?
- なぜ、自費のメンテナンスに反対なのか?
- メラニン色素除去で自費率をアップさせる方法
- 年間自費売上1億円を達成させたシンプルな考え方
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(1.5Mbps以上推奨)
- 収録内訳
- 3セクション(合計129分収録)
- 特典
- レジュメデータ
- Sec1:補綴編(57分)
- はじめに/補綴/補綴(メタルコア)/補綴(ハイブリッド冠)
- Sec2:インプラント編(37分)
- インプラント/インプラントでの難症例/医科と歯科の違い~治療に求められること/欠損
- Sec3:矯正・その他編(35分)
- 矯正(床矯正・筋機能装置・マルチブラケット)/矯正(まとめ)/その他/まとめ
講師:東 正也
ひがし歯科医院院長。スピーディでクオリティの高い治療を実践することで医院の評判を高め、ドクター1人、周りに民家のない田舎でも、年商1億円を達成。彼の提唱する「高速診療」は、保連全国大会や歯科セミナーで発表され、多くの歯科医師に影響を与えている。
なぜ、野生のキジが生息する田舎のクリニックが、毎月800万円以上の自費診療を売り上げるのか?あの人気ドクターが、これまでどこにも語らなかった事実を公開いたします
保険診療メインのクリニックが、収益の柱だった「夜間診療」を辞めた結果…
ひがし歯科医院は、あるできごとをきっかけに、20年近く続けてきた夜間診療を辞め、診療時間を9時から19時に変更しました。保険メインだった、ひがし歯科医院にとって、夜間診療は収益の柱でしたから、賢い選択とは思えません。ですが、夜間診療を辞めたあとも、ひがし歯科医院の経営は順調そのもの。
診療時間を減らしたというのに、月間の平均売上は500万円アップしました。その秘訣は、自費診療の取り扱いにあったのですが…
なぜ、自費率60%になれたのか?
東先生は、クオリティの高い保険診療を、短時間で実現する「高速診療」の開発者として有名です。そんな東先生の医院が、なぜ、ここ最近、自費率を伸ばし続けているのか?当社は、東先生へ、「もう、保険メインは辞めたのでしょうか?」と質問してみました。すると、東先生は、このように回答なさいました。
“いまでも、保険診療には力を入れていますよ。ですが、保険診療でできることには限りがあり、患者さんにより良い治療を提供しようと思えば、自費は避けられませんよね。ですから、なるべく安い料金で、優れた自費治療を提供することを決めました。”
「すべては、患者さんのために!」この想いは、自費診療においても同じでした。とはいえ、どれだけすばらしい想いがあっても、優れた治療技術があっても、自費の成約は簡単ではありません。東先生は、いったい、何をどうやって自費率を高めているのか? その秘訣について、今回はじめて公開していただけるようになりました。
収録内容の一部をご紹介すると…
- どうやって、自費診療を増やしてきたのか?
- 自費診療を、なるべく低料金で提供するメリット
- 自費のコアを成約するには?(難しいトークは必要なし)
- 説得するような交渉は、絶対ダメ!
- なぜ、自費のコアと冠で月間平均売上127万円なのか?
- ハイブリッド冠をオススメできない理由
- 審美をめったに薦めない理由
- 患者さんが持つ「自費への抵抗感」を軽減させる方法
- インプラントの成約を増やす、たった一つの心がけ
- 初診で説明すべき、医科・歯科における保険診療の限界
- 患者さんへ打ち明けるべき、保険診療の問題点
- なぜ、インプラントで月間平均売上378万円なのか?
- 「できない!」という壁を、ぶっ壊す方法
- スタッフも安心して提案できる、インプラントの適正料金
- 床矯正は取り入れるべきか?
- 取り扱いやすく、良い結果が得られる矯正治療とは?
- マルチブラケットやミニインプラントは、取り扱うべきか?
- なぜ、矯正で、月間平均売上288万円なのか?
- ホワイトニングは、自費診療として優れているのか?
- ドッグベストセメントにおける見解
- 保険が効かない仮歯を、どのように取り扱うべきか?
- なぜ、自費のメンテナンスに反対なのか?
- メラニン色素除去で自費率をアップさせる方法
- 年間自費売上1億円を達成させたシンプルな考え方
講師:東 正也
ひがし歯科医院院長。スピーディでクオリティの高い治療を実践することで医院の評判を高め、ドクター1人、周りに民家のない田舎でも、年商1億円を達成。彼の提唱する「高速診療」は、保連全国大会や歯科セミナーで発表され、多くの歯科医師に影響を与えている。
- 収録内訳
- 3セクション(合計129分収録)
- 特典
- レジュメデータ
- Sec1:補綴編(57分)
- はじめに/補綴/補綴(メタルコア)/補綴(ハイブリッド冠)
- Sec2:インプラント編(37分)
- インプラント/インプラントでの難症例/医科と歯科の違い~治療に求められること/欠損
- Sec3:矯正・その他編(35分)
- 矯正(床矯正・筋機能装置・マルチブラケット)/矯正(まとめ)/その他/まとめ