「見せるだけ」で院内教育が完結! メンテ患者が増え、スタッフが育つTBIマニュアルを今だけ2,980円で導入しませんか?

予防ニーズが高まっていますが…

ひと昔前まで、歯科医院といえば「悪くなってから治す」場所でした。しかし今、時代は大きく変わりつつあります。健康意識の高まりとともに、「悪くならないように予防する」という考え方が社会全体に根づいてきました。この流れに合わせ、多くの歯科医院が予防歯科に力を入れ始めています。きっと先生も、興味をお持ちの分野ではないでしょうか。

予防は、患者さんの健康を守るだけでなく、これからの医院経営を支える「新しい収益の柱」としても注目されています。定期メンテナンスの患者さんを積み上げ、長く通ってもらえる体制を築くこと。それが、今の時代に求められる歯科医院経営の形です。とはいえ、「予防歯科に取り組んでみたものの、思うように軌道に乗せられない」と悩む医院も少なくありません。では…

なぜ、メンテナンス患者が増えないのか?

「メンテナンス患者が増えないのは、DHの技術力が低いからでは?」。先生も、そう感じたことはないでしょうか。確かに、技術力は大切です。患者さんに痛みを与えず、確実に歯石を除去するテクニックは、歯周治療の成果を支える土台になります。しかし、多くの医院がSPT・SRPのセミナーや研修に投資し、技術を磨いても結果を変えられずにいます。いったい、何が問題なのでしょうか。

最大の原因は、信頼を築くコミュニケーションの欠如です。予防の大切さを伝えるだけでは、患者さんの心は動きません。「この人に診てもらいたい」と感じる関係を築けなければ、患者さんは通う理由を見失い、すぐに離脱してしまうのです。では、どうすれば患者さんが「この人に任せたい」と思える関係を作りだせるのでしょうか?

TBIでメンテナンス患者を増やす方法

答えは、「TBI=コミュニケーション」という発想にあります。TBIは、単なる「磨き方の指導」ではありません。患者さんと真正面から向き合い、信頼を築くための最良の時間です。なぜなら、TBIはSPTやSRPのように一方的な処置ではなく、患者さんの質問に答えながら進めていく「対話型」の時間だからです。的確なTBIができれば、患者さんは「この人に診てもらいたい」と感じ、DHのファンになります。そしてその信頼は、医院全体のブランドとして積み上がっていきます。

反対に、DHが自信を持って答えられず、指導の質が低いままでは、どれだけ予防歯科に力を入れても成果は積み上がりません。この動画セミナーでは、井上和先生が、45年の臨床経験から導きだした「成果のでるTBI」を体系化。患者さん自身が「磨きたくなる」行動心理型TBIを、実演映像と会話例でわかりやすく学べます。

先生も、院内のTBIを高いレベルで統一し、メンテナンス患者を積み上げる土台を固めませんか?

  • なぜ、歯を磨くのか?
  • う蝕の原因を考える
  • なぜ、歯磨きでう蝕予防はできないのか?
  • う蝕の「3つの好発部位」とは?
  • う蝕の成り立ちとは?
  • 体を溶かしてしまう食べ物とは?
  • 砂糖とどう付き合えばいいのか?
  • 歯磨きと歯周病の関係とは?
  • なぜ、患者は歯を磨かないのか?
  • どうやって、歯磨きに興味を持たせるか?
  • 歯磨きしないのは、誰の責任か?
  • プラークが取れる歯ブラシ、取れない歯ブラシ
  • どんな歯ブラシをオススメするのか?
  • 患者さんへのプラークの説明方法
  • TBIのポイントと注意点
  • NCCLがある部位の磨き方とは?
  • もっとも効果的なブラッシングの方法
  • どの順番で歯磨きすればいいのか?
  • なぜ、「ながら磨き」はNGなのか?
  • 補助用品のメリット・デメリット
  • 物販売上アップに繋がる衛生用品の説明
  • 井上先生によるTBI実演
  • 歯ブラシを「縦」に当てる方が良い部位
  • 歯間ブラシ・糸ようじの実演方法
  • ペーストは、何をお勧めすべきか?

「見せるだけ」で院内教育が完結! メンテ患者が増え、スタッフが育つTBIマニュアルを今だけ2,980円で導入しませんか?

予防ニーズが高まっていますが…

ひと昔前まで、歯科医院といえば「悪くなってから治す」場所でした。しかし今、時代は大きく変わりつつあります。健康意識の高まりとともに、「悪くならないように予防する」という考え方が社会全体に根づいてきました。この流れに合わせ、多くの歯科医院が予防歯科に力を入れ始めています。きっと先生も、興味をお持ちの分野ではないでしょうか。

予防は、患者さんの健康を守るだけでなく、これからの医院経営を支える「新しい収益の柱」としても注目されています。定期メンテナンスの患者さんを積み上げ、長く通ってもらえる体制を築くこと。それが、今の時代に求められる歯科医院経営の形です。とはいえ、「予防歯科に取り組んでみたものの、思うように軌道に乗せられない」と悩む医院も少なくありません。では…

なぜ、メンテナンス患者が増えないのか?

「メンテナンス患者が増えないのは、DHの技術力が低いからでは?」。先生も、そう感じたことはないでしょうか。確かに、技術力は大切です。患者さんに痛みを与えず、確実に歯石を除去するテクニックは、歯周治療の成果を支える土台になります。しかし、多くの医院がSPT・SRPのセミナーや研修に投資し、技術を磨いても結果を変えられずにいます。いったい、何が問題なのでしょうか。

最大の原因は、信頼を築くコミュニケーションの欠如です。予防の大切さを伝えるだけでは、患者さんの心は動きません。「この人に診てもらいたい」と感じる関係を築けなければ、患者さんは通う理由を見失い、すぐに離脱してしまうのです。では、どうすれば患者さんが「この人に任せたい」と思える関係を作りだせるのでしょうか?

TBIでメンテナンス患者を増やす方法

答えは、「TBI=コミュニケーション」という発想にあります。TBIは、単なる「磨き方の指導」ではありません。患者さんと真正面から向き合い、信頼を築くための最良の時間です。なぜなら、TBIはSPTやSRPのように一方的な処置ではなく、患者さんの質問に答えながら進めていく「対話型」の時間だからです。的確なTBIができれば、患者さんは「この人に診てもらいたい」と感じ、DHのファンになります。そしてその信頼は、医院全体のブランドとして積み上がっていきます。

反対に、DHが自信を持って答えられず、指導の質が低いままでは、どれだけ予防歯科に力を入れても成果は積み上がりません。この動画セミナーでは、井上和先生が、45年の臨床経験から導きだした「成果のでるTBI」を体系化。患者さん自身が「磨きたくなる」行動心理型TBIを、実演映像と会話例でわかりやすく学べます。

先生も、院内のTBIを高いレベルで統一し、メンテナンス患者を積み上げる土台を固めませんか?

  • なぜ、歯を磨くのか?
  • う蝕の原因を考える
  • なぜ、歯磨きでう蝕予防はできないのか?
  • う蝕の「3つの好発部位」とは?
  • う蝕の成り立ちとは?
  • 体を溶かしてしまう食べ物とは?
  • 砂糖とどう付き合えばいいのか?
  • 歯磨きと歯周病の関係とは?
  • なぜ、患者は歯を磨かないのか?
  • どうやって、歯磨きに興味を持たせるか?
  • 歯磨きしないのは、誰の責任か?
  • プラークが取れる歯ブラシ、取れない歯ブラシ
  • どんな歯ブラシをオススメするのか?
  • 患者さんへのプラークの説明方法
  • TBIのポイントと注意点
  • NCCLがある部位の磨き方とは?
  • もっとも効果的なブラッシングの方法
  • どの順番で歯磨きすればいいのか?
  • なぜ、「ながら磨き」はNGなのか?
  • 補助用品のメリット・デメリット
  • 物販売上アップに繋がる衛生用品の説明
  • 井上先生によるTBI実演
  • 歯ブラシを「縦」に当てる方が良い部位
  • 歯間ブラシ・糸ようじの実演方法
  • ペーストは、何をお勧めすべきか?

講師:井上 和
歯科衛生士として、保健所、都内歯科医院勤務の後、臨床を続けながら、全国の歯科医院でスタッフトレーニング、院内システムの構築サポートなどを行なう。学会、歯科医師会、スタディーグループなどでの講演多数。TBIの講師としても人気が高く、多くのベテラン歯科医師がその実力に信頼を寄せる。

収録内訳
2セクション(合計75分収録)
特典
レジュメデータ ・ 特典データ

Sec1:TBIについて(64分)
はじめに/歯を磨く理由/患者が歯を磨かない理由/正しい歯科衛生用品の選び方/歯の磨き方/補助用品の活用/
Sec2:(実演)患者さんへの説明方法(11分)
模型を活用した衛生用品の患者への説明法/