「GPのための高速無痛抜歯」ZOOMセミナー

なぜ、埋伏智歯のオペ時間を5分に短縮できたのか?

もし、先生がこんな考え方なら…

・埋伏智歯の抜歯は、口腔外科や他院に紹介するのが当然だ
・埋伏智歯の抜歯に時間がかかるのは当然だ
・埋伏智歯を抜歯した後は、腫れや痛みがでるのは当然だ

本日で、この考え方は過去のものとなります。

なぜなら、今回お伝えする技術を使えば、
抜歯経験の浅い一般臨床歯科医師でも、埋伏智歯の抜歯時間を短縮できるようになるから。

河合先生
“さらに、術後は「はれない」「痛くない」「傷の治りが早い」なんて…”

論より証拠。実際の埋伏智歯のオペ動画をご覧ください…

今回、この抜歯テクニックを教えてくれるのは河合毅師先生。

河合先生は、年間2,500本以上の抜歯を行い、
その優れた技術を学ぶために、海外からも多くのドクターが河合先生のもとを訪れます。

埋伏智歯の抜歯について、先生もこれまでに何度か学んできたことでしょう。
しかし、今回、先生が手に入れる河合先生の技術は、初めて見聞きする内容となります。

なぜなら、教科書や現在流通している一般の専門書では紹介されていないから。
河合先生ご自身も「抜歯の常識として教わる技術とは、かなり異なる」と仰っています。

つまり、多くの先生にとってインパクトの大きい技術になるのですが、ご安心ください。

河合先生の技術は、日本口腔外科学会専門医・指導医も推奨しています。
埋伏智歯の抜歯のプロでさえ認めている技術なのです。

Zoomセミナーの内容の一部を公開すると…

  • 静脈内鎮静法の間違えた認識
    経験の浅い歯科医師が勘違いしがちですが、静脈内鎮静法に鎮痛作用はまったくありません。鎮静と鎮痛をしっかり区別することが大切です。
  • 麻酔深度と疼痛刺激の関係
    シーソーに例えると、これらの関係性をすぐに理解できます。静脈内鎮静法を適切に行うには、必ず理解しておかなければなりません。
  • 医療事故を減らすには?
    もし、クリニック内で静脈内鎮静法を行うならば、医療事故を減らすためにも4つのことが欠かせません。
  • 静脈内鎮静法で使用する薬剤について
    主に、「ベンゾジアゼピン系薬剤のミダゾラム」を使用しますが、安全に使用するためにも、その特徴を正確に理解しておきましょう。   
  • プロポフォールにおける注意点
    静脈麻酔薬のプロポフォールですが、静注時に血管痛が起こりますので、患者さんへ事前にその旨を伝える必要があります。その他にも、安全に使用するには注意すべきことがいくつかあります。
  • 投与量の目安がすぐにわかる表
    この表があれば、意識下鎮静時の健康成人への投与量の目安(ベンゾジアゼピン系薬剤と静脈麻酔薬)がすぐにわかります。河合先生も参考にしている表です。
  • 河合先生が使用している3種類の局所麻酔について
    「超高速無痛抜歯」を得意としている河合先生は、どのような局所麻酔を使用しているのか? その詳細を包み隠さず公開いたします。   
  • 術前の評価で特に注意が必要な10項目
    安全に静脈内鎮静法を実施するためにも、必ずこの10項目を術前にチェックしておきましょう。
  • 既往歴に高血圧がある場合
    患者さんは、来院時の緊張などで血圧が高めになっている方もいらっしゃいます。いつもの降圧薬を飲んでいないこともあります。正確に評価するためにも、チェックすべき項目が複数あります。
  • 狭心症の場合は、どう判断すべきか?
    既往歴に狭心症がある場合、チェックすべき項目が複数あります。場合によっては、手術をキャンセルする必要があります。
  • 既往歴に心筋梗塞がある患者さんならば…
    なるべく手術を避けるべきケースや、手術をキャンセルすべきケースがあります。必ず、いくつかの点を事前にチェックしてください。また、治療時にも注意が必要です。
  • 弁膜疾患があったら…
    感染性心内膜炎の予防が重要になります。そのうえで、事前に確認すべき点が複数あります。
  • 糖尿病の患者さんは、どうしますか?
    糖尿病患者は増え続けています。だからこそ、今回お伝えする知識はとても重要。手術をキャンセルしなければならない患者さんもいます。
  • ペースメーカーの注意点
    既往歴にペースメーカーがある患者さんにも要注意。電気メスの干渉により、誤作動を起こすリスクがあるからです。歯科医師として、どのような対応が求められるのか?
  • 喘息・慢性閉塞性肺疾患の場合は?
    術前に必ずチェックすべき項目が複数ありますが、躊躇なく手術をキャンセルすべきケースをご存じでしょうか?
  • 逆流性食道炎のリスク
    時には大事故になるケースもありますので注意が必要です。静脈内鎮静法を行ってはならない逆流性食道炎のケースを理解しておきましょう。
  • 睡眠時無呼吸症候群にも注意が必要
    近年、多くのメディアでも注目されている睡眠時無呼吸症候群ですが、こちらも安全に処置するうえで注意すべき項目が複数あります。
  • 透析患者はどうするべきか?
    このケースも知っておかなければならないリスクや注意点が複数あります。また、透析医との緊密な連携も重要です。
  • 下顎孔伝達麻酔の方法
    注射する位置と、河合先生が採用している関節法(3ステップ)を具体的に解説いたします。
  • 切開線の設定方法
    充分な視野が得られるよう、切開線の設定で重要なポイントがあります。また、切開線の設定で、抜歯後の縫合をやりやすくすることができます。
  • 麻酔のポイント
    伝達麻酔、局所麻酔について、実際の治療映像を視聴しながら、麻酔の技術が詳しく学べます。
  • 上下顎左右側8番抜歯(Winter近心)
    齲蝕病巣の範囲、予防拡大、遊離エナメルの除去、咬頭隆線の保存など複数の要素によって、窩洞の外形は決定されます。   
  • 静脈内鎮静法の準備について
    安全性にこだわった、関内馬車道デンタルオフィスのセッティングをすべてお見せいたします。
  • 静脈内鎮静法の実演
    伝達麻酔、局所麻酔について、実際の治療映像を視聴しながら、麻酔の技術が詳しく学べます。
  • 静脈内鎮静法を併用した埋伏智歯の抜歯実演
    下顎右側8番抜歯(水平タイプ)の実際の治療映像を見ながら、静脈内鎮静法と高速抜歯の技術が学べます。   

その他、映像教材では語られていない「河合先生が伝えたいこと」や、チャットによる「質疑応答」も企画しています。

口腔外科教授推薦の抜歯技術

蕨にしき町歯科・口腔外科院長 佐藤泰則 先生

「抜歯技術だけでなく口腔外科を学ぶ上でも大変価値のある技術です!」

河合先生とは、私の恩師でもあり、埼玉医科大学歯科口腔外科名誉教授高久暹先生を通じて、防衛医科大学校歯科口腔外科の講義を手伝っていただいたご縁から、10年以上にわたり、共に学ばせていただいております。

先生は東京歯科大学大学院(オーラルメディシン・口腔外科学)修了後に東京西徳洲会病院に赴任され、高久先生の下で口腔外科技術の研鑽を積み、薫陶を受けてすばらしい臨床家になられました。この10年の中で、先生とは学会活動を通じて埋伏智歯に関する論文も共同で執筆し、互いに埋伏智歯や外傷に関する臨床研究に励みながら、同じ高久門下生として大いに刺激を受けてきました。

今回触れられる術式も従来法を踏襲しつつ、河合先生が独自で考案した、新たなエッセンスが加わったすばらしい内容となっております。さらに、全身疾患、静脈内鎮静法など口腔外科と歯科麻酔の基本も学ぶことができるだけでなく、効率的かつ低侵襲な手術を行う肝所が詰まっており、河合先生の知識や経験、技術をまとめた集大成の入り口的なセミナーと言えます。快刀乱麻の鮮やかな手術手技を、ぜひご覧になってください。

防衛医科大学校大学校歯科口腔外科名誉教授
蕨にしき町歯科・口腔外科院長
日本口腔外科学会指導医・専門医

佐藤 泰則先生

このウェビナーに参加された方の声

  • 実際の治療動画を見ることができ参考になりました。ありがとうございました。
  • 分かり易くとても良かったです。 貴重な御講演ありがとうございました。
  • 中抜き抜歯使えそうです ありがとうございました
  • 勉強になりました。器具の使い方など再確認できました。 ありがとうございました。
  • もう少し骨削、分割の手順を症例で見たかったです。 ありがとうございました。
  • 症例が見れて非常に良かった。抜歯の手技 骨削除の程度など図示してもらったが模型でも良いのでもっと見たかった。また 症例があればもっと見たかった。また機会あれば第二弾を見たい
  • 動画がたくさんあり良かったですが、もう少し拡大した画像が見たかったです。
  • 面白い内容でした!
  • 勉強になりました。ありがとうございます。
  • 止血以外で、sedation下とawakeで行う時のmethodに違いが有るのかどうかを教えて頂ければと思います
  • とても勉強になりました。ありがとうございました。
  • 鎮静法なしの抜歯も見たかった。親知らず以外の抜歯でも苦労することがあるので、それも教えてほしかった。

「GPのための高速無痛抜歯」ZOOMセミナー

収録時間:73分
6,000円(税込6,600円)
この商品は、2022年4月6日に行われたウェビナーのアーカイブ版です。また、当日の質疑応答部分は、参加者のプライバシー保護の観点から、基本的にカットしております。

なぜ、埋伏智歯のオペ時間を5分に短縮できたのか?

もし、先生がこんな考え方なら…

・埋伏智歯の抜歯は、口腔外科や他院に紹介するのが当然だ
・埋伏智歯の抜歯に時間がかかるのは当然だ
・埋伏智歯を抜歯した後は、腫れや痛みがでるのは当然だ

本日で、この考え方は過去のものとなります。

なぜなら、今回お伝えする技術を使えば、
抜歯経験の浅い一般臨床歯科医師でも、埋伏智歯の抜歯時間を短縮できるようになるから。

河合先生
“さらに、術後は「はれない」「痛くない」「傷の治りが早い」なんて…”

論より証拠。実際の埋伏智歯のオペ動画をご覧ください…

今回、この抜歯テクニックを教えてくれるのは河合毅師先生。

河合先生は、年間2,500本以上の抜歯を行い、
その優れた技術を学ぶために、海外からも多くのドクターが河合先生のもとを訪れます。

埋伏智歯の抜歯について、先生もこれまでに何度か学んできたことでしょう。
しかし、今回、先生が手に入れる河合先生の技術は、初めて見聞きする内容となります。

なぜなら、教科書や現在流通している一般の専門書では紹介されていないから。
河合先生ご自身も「抜歯の常識として教わる技術とは、かなり異なる」と仰っています。

つまり、多くの先生にとってインパクトの大きい技術になるのですが、ご安心ください。

河合先生の技術は、日本口腔外科学会専門医・指導医も推奨しています。
埋伏智歯の抜歯のプロでさえ認めている技術なのです。

Zoomセミナーの内容の一部を公開すると…

  • 静脈内鎮静法の間違えた認識
    経験の浅い歯科医師が勘違いしがちですが、静脈内鎮静法に鎮痛作用はまったくありません。鎮静と鎮痛をしっかり区別することが大切です。
  • 麻酔深度と疼痛刺激の関係
    シーソーに例えると、これらの関係性をすぐに理解できます。静脈内鎮静法を適切に行うには、必ず理解しておかなければなりません。
  • 医療事故を減らすには?
    もし、クリニック内で静脈内鎮静法を行うならば、医療事故を減らすためにも4つのことが欠かせません。
  • 静脈内鎮静法で使用する薬剤について
    主に、「ベンゾジアゼピン系薬剤のミダゾラム」を使用しますが、安全に使用するためにも、その特徴を正確に理解しておきましょう。   
  • プロポフォールにおける注意点
    静脈麻酔薬のプロポフォールですが、静注時に血管痛が起こりますので、患者さんへ事前にその旨を伝える必要があります。その他にも、安全に使用するには注意すべきことがいくつかあります。
  • 投与量の目安がすぐにわかる表
    この表があれば、意識下鎮静時の健康成人への投与量の目安(ベンゾジアゼピン系薬剤と静脈麻酔薬)がすぐにわかります。河合先生も参考にしている表です。
  • 河合先生が使用している3種類の局所麻酔について
    「超高速無痛抜歯」を得意としている河合先生は、どのような局所麻酔を使用しているのか? その詳細を包み隠さず公開いたします。   
  • 術前の評価で特に注意が必要な10項目
    安全に静脈内鎮静法を実施するためにも、必ずこの10項目を術前にチェックしておきましょう。
  • 既往歴に高血圧がある場合
    患者さんは、来院時の緊張などで血圧が高めになっている方もいらっしゃいます。いつもの降圧薬を飲んでいないこともあります。正確に評価するためにも、チェックすべき項目が複数あります。
  • 狭心症の場合は、どう判断すべきか?
    既往歴に狭心症がある場合、チェックすべき項目が複数あります。場合によっては、手術をキャンセルする必要があります。
  • 既往歴に心筋梗塞がある患者さんならば…
    なるべく手術を避けるべきケースや、手術をキャンセルすべきケースがあります。必ず、いくつかの点を事前にチェックしてください。また、治療時にも注意が必要です。
  • 弁膜疾患があったら…
    感染性心内膜炎の予防が重要になります。そのうえで、事前に確認すべき点が複数あります。
  • 糖尿病の患者さんは、どうしますか?
    糖尿病患者は増え続けています。だからこそ、今回お伝えする知識はとても重要。手術をキャンセルしなければならない患者さんもいます。
  • ペースメーカーの注意点
    既往歴にペースメーカーがある患者さんにも要注意。電気メスの干渉により、誤作動を起こすリスクがあるからです。歯科医師として、どのような対応が求められるのか?
  • 喘息・慢性閉塞性肺疾患の場合は?
    術前に必ずチェックすべき項目が複数ありますが、躊躇なく手術をキャンセルすべきケースをご存じでしょうか?
  • 逆流性食道炎のリスク
    時には大事故になるケースもありますので注意が必要です。静脈内鎮静法を行ってはならない逆流性食道炎のケースを理解しておきましょう。
  • 睡眠時無呼吸症候群にも注意が必要
    近年、多くのメディアでも注目されている睡眠時無呼吸症候群ですが、こちらも安全に処置するうえで注意すべき項目が複数あります。
  • 透析患者はどうするべきか?
    このケースも知っておかなければならないリスクや注意点が複数あります。また、透析医との緊密な連携も重要です。
  • 下顎孔伝達麻酔の方法
    注射する位置と、河合先生が採用している関節法(3ステップ)を具体的に解説いたします。
  • 切開線の設定方法
    充分な視野が得られるよう、切開線の設定で重要なポイントがあります。また、切開線の設定で、抜歯後の縫合をやりやすくすることができます。
  • 麻酔のポイント
    伝達麻酔、局所麻酔について、実際の治療映像を視聴しながら、麻酔の技術が詳しく学べます。
  • 上下顎左右側8番抜歯(Winter近心)
    齲蝕病巣の範囲、予防拡大、遊離エナメルの除去、咬頭隆線の保存など複数の要素によって、窩洞の外形は決定されます。   
  • 静脈内鎮静法の準備について
    安全性にこだわった、関内馬車道デンタルオフィスのセッティングをすべてお見せいたします。
  • 静脈内鎮静法の実演
    伝達麻酔、局所麻酔について、実際の治療映像を視聴しながら、麻酔の技術が詳しく学べます。
  • 静脈内鎮静法を併用した埋伏智歯の抜歯実演
    下顎右側8番抜歯(水平タイプ)の実際の治療映像を見ながら、静脈内鎮静法と高速抜歯の技術が学べます。   

その他、映像教材では語られていない「河合先生が伝えたいこと」や、チャットによる「質疑応答」も企画しています。

口腔外科教授推薦の抜歯技術

蕨にしき町歯科・口腔外科院長 佐藤泰則 先生

「抜歯技術だけでなく口腔外科を学ぶ上でも大変価値のある技術です!」

河合先生とは、私の恩師でもあり、埼玉医科大学歯科口腔外科名誉教授高久暹先生を通じて、防衛医科大学校歯科口腔外科の講義を手伝っていただいたご縁から、10年以上にわたり、共に学ばせていただいております。

先生は東京歯科大学大学院(オーラルメディシン・口腔外科学)修了後に東京西徳洲会病院に赴任され、高久先生の下で口腔外科技術の研鑽を積み、薫陶を受けてすばらしい臨床家になられました。この10年の中で、先生とは学会活動を通じて埋伏智歯に関する論文も共同で執筆し、互いに埋伏智歯や外傷に関する臨床研究に励みながら、同じ高久門下生として大いに刺激を受けてきました。

今回触れられる術式も従来法を踏襲しつつ、河合先生が独自で考案した、新たなエッセンスが加わったすばらしい内容となっております。さらに、全身疾患、静脈内鎮静法など口腔外科と歯科麻酔の基本も学ぶことができるだけでなく、効率的かつ低侵襲な手術を行う肝所が詰まっており、河合先生の知識や経験、技術をまとめた集大成の入り口的なセミナーと言えます。快刀乱麻の鮮やかな手術手技を、ぜひご覧になってください。

防衛医科大学校大学校歯科口腔外科名誉教授
蕨にしき町歯科・口腔外科院長
日本口腔外科学会指導医・専門医

佐藤 泰則先生

このウェビナーに参加された方の声

  • 実際の治療動画を見ることができ参考になりました。ありがとうございました。
  • 分かり易くとても良かったです。 貴重な御講演ありがとうございました。
  • 中抜き抜歯使えそうです ありがとうございました
  • 勉強になりました。器具の使い方など再確認できました。 ありがとうございました。
  • もう少し骨削、分割の手順を症例で見たかったです。 ありがとうございました。
  • 症例が見れて非常に良かった。抜歯の手技 骨削除の程度など図示してもらったが模型でも良いのでもっと見たかった。また 症例があればもっと見たかった。また機会あれば第二弾を見たい
  • 動画がたくさんあり良かったですが、もう少し拡大した画像が見たかったです。
  • 面白い内容でした!
  • 勉強になりました。ありがとうございます。
  • 止血以外で、sedation下とawakeで行う時のmethodに違いが有るのかどうかを教えて頂ければと思います
  • とても勉強になりました。ありがとうございました。
  • 鎮静法なしの抜歯も見たかった。親知らず以外の抜歯でも苦労することがあるので、それも教えてほしかった。

講師:河合毅師
通常30分以上かかる埋伏智歯の抜歯を、たった5分で抜歯する技術を開発。その技術を学ぶために、海外からも多くのドクターが、河合先生のクリニックを訪れる。年間2,500本以上の抜歯を行い、多くの患者さんを痛くない、腫れない、傷の治りが早い抜歯で感動させてきた。

収録時間:73分
6,000円(税込6,600円)
この商品は、2022年4月6日に行われたウェビナーのアーカイブ版です。また、当日の質疑応答部分は、参加者のプライバシー保護の観点から、基本的にカットしております。