主訴を見抜く!Dr.宮下の痛み診査・診断ロジックWEBセミナー

なぜ、エコーが苦手な獣医師でも見落としのないスクリーニング検査が15分でできるのか?

なぜ、エコーが苦手な獣医師でも見落としのないスクリーニング検査が15分でできるのか?

前日に寝られない痛みで来院した歯髄炎の患者さん。無理やり抜髄しなくてもいいとおっしゃります。
宮下先生はどのような診断で治療を行ったのか?

適切な治療で痛みを取り除き、もっと多くの患者さんから
「あの先生なら間違いない」と評価されませんか?

前院で完治せず、「歯が少ししみる」と来院した患者さんのレントゲン。
レントゲンでは分からないですが、治療を進めると実はすでに露髄していました・・・

今回のWEBセミナーでお話する内容の一部をご紹介すると?

  • なぜ、痛みがとれないのか?
    手を尽くしたのに、患者さんが痛みを訴えてくる…。そんなときは、この2つの原因を考えましょう
  • 痛みの頻度について
    宮下先生のクリニックでは、66%の来院が痛みを訴えていましたが、重要なのは、どこに痛みを感じているかを、正しく知ることです。
  • 痛みの定義とは?
    近年、この定義が新たに変化しました。日常的に痛みと向き合う歯科医師にとって、最新情報へアップデートすることは重要です。
  • 痛みの分類について
    ICOPの分類によると顎顔面における痛みは6つ。その1つは歯原性疼痛となりますが、歯科へ来院する患者さんは、他の5つに該当することも大いに考えられるのですが…
  • 歯原性疼痛を深く理解しよう
    わかりやすく言えば、歯と歯の周りに関する痛みですが、具体的にどのような原因があるのか?
  • レントゲン撮影の注意点
    痛みの診査・診断では、レントゲンも重要です。ですが、ある観点を持ちながら行なう必要があります。
  • 痛みの診査・診断5つのポイント
    「診断はフローチャートで行きつく」など、長年、痛みの診査・診断をしてきた宮下先生は、5つのポイントを掲げます。
  • ひとつの痛みだけを探さない
    患者さんは、1つの痛みを伴っているとは限りません。
    だからこそ、診断は確率を考える必要があるのですが…
  • 自身が治療した後に起こる痛み審査診断
    治療後に痛みを訴えてくる・・・そんなことありませんか?

ご推薦者の声

「痛みの対処に悩んでおられる歯科医師には絶好の教材

花田先生
はなだ歯科クリニック 院長

宮下裕志先生の「痛みの診査・診断」映像教材をご推薦いたします。宮下先生とは、米国歯科大学院同窓会(欧米で歯科博士号を取得した歯科医師の会)を通じて出会い、それ以来数十年の知人になります。

先生は、臨床は無論、講演、執筆など多岐にわたる活躍をしてこられています。この度、歯科医院へ来院する患者のための「痛みの診査・診断」について、映像教材を使って、歯科医師に分かり易く、かつ克明に解説しておられます。痛みの対処に悩んでおられる歯科医師には絶好の教材です。

私は、かねてより、診断力こそが歯科医師の能力を測る要であると考えてきました。宮下先生が披瀝されている歯原性疼痛と非歯原性疼痛の診断法、鑑別診断、確定診断の内容は、さすが、スウェーデンで研鑽された、論理的かつEBD(根拠に基づく歯科医療)を踏まえたもので、歯科医師には極めて有益な情報と言えます。
一方、情報が非常に多いが故、やや難解なところもありますが、その反面、多くの症例を活用して具体的に診断のノウハウを示されており、診断法をマスターしたい歯科医師にしてみれば納得でしょう。
この映像教材を通じて多くの患者が痛みから解放されることを祈願します。また、宮下先生にはご苦労様でしたと申し上げたい所存です。

デンタルヘルス アソシエート 代表
東小金井歯科医院 院長
岩田健男 先生

「北欧仕込み国際レベルの診査・診断をぜひご堪能ください

武藤先生
医療法人幸創会 むとう歯科医院 理事長

宮下先生は九州歯科大学水泳部の2年後輩になります。

水泳部時代の先生は勤勉、真面目で優秀な学生さんでした。小さいものを手作りすることもあり、細かさマメさもあったように思います。

もちろん水泳部の練習は年中冷たいプールで行なわれます。粘り強さもありました。そして皆さんご存じのように卒後はイエテボリで学ばれ、有名な先生になられました。

宮下先生の北欧仕込み国際レベルの「診査・診断」をぜひご堪能ください。

ひがし歯科医院 院長
東正也 先生

「初診時の痛みの除去こそが最重要な処置で最大の武器

武藤先生
医療法人幸創会 むとう歯科医院 理事長

宮下裕志先生とは古くからの知り合いで歯周治療や歯内療法の多くを学ばせていただきました。

先生はスウェーデンイエテボリ大学大学院歯周病学教室で学ばれた後に同大学大学院診断学教室でも学ばれました。そして同大学公認歯周病専門医及び歯内療法専門医を取得され帰国しました。

帰国後日本で開業してからも国際疼痛学会、米国口腔顔面疼痛学会をはじめ多くの学会で活躍しています。

またご自身の主催するEPSDC研修会を開催しており週末には全国から歯科医師が集まってきております。日常臨床で痛みを主訴で来院する患者さんはデータによると6割を越えています。

我々歯科医師の仕事はまず、はじめにその痛みをとることから始まります。ただ、その痛みの原因が歯からなのか、顎関節からなのか、はたまた脳神経由来なのか、それともその他の病気からきているのかはっきりしないことが多く見かけられます。

痛みの原因が分からなければ治療はできません。もし違っていれば誤診になり痛みの取れない患者さんから信頼されることはないでしょう。そして二度と来院することはないでしょう。

つまりこの初診時の痛みの除去こそが最重要な処置で最大の武器となります。特に経験の浅い若い先生方を見ていると正確な問診、視診、触診、X線読像ができておらず頓珍漢な診断をしている先生を多く見かけます。

この映像教材では国内のみならず海外留学で得た知識をわかりやすく惜しげもなく教えてくれます。さらには実際の問診しているところの動画を見ることができ、問診方法を詳しく理解することができます。

痛みの診断エラーをなくし患者さんの信頼を獲得する、すばらしいチャンスです。ぜひご覧になってください。

医療法人社団真健会 理事長
若林健史 先生

イエテボリ大学診断学教室(スウェーデン)の診断コンセプトをまとめた書籍の出版経験を持つDr.宮下の診断学を学び、明日からすぐに実践しましょう!

講師紹介

宮下 裕志 先生

歯周病専門医・歯内療法専門医
医療法人社団EPSDC 理事長
東京国際歯科 六本木
専門診療部

宮下 裕志 先生

九州歯科大学卒業後、スウェーデン・イエテボリ大学院歯周病科へ留学、その後、口腔診断学/歯内療法科修了し歯周病専門医及び歯内療法専門医取得。
1999年コクランオーラルヘルスレビューアーグループ参加し、2001年帰国後、東京都港区南青山にて歯内歯周専門室を開設、北欧の歯科医学をベースとした臨床実践と、国内にて正しいEBMの普及のため歯科医師向け勉強会を開催。
2005年からは、EPSDC卒後研修Drコース イエテボリ診断学・歯周病学・歯内療法学・診療システム構築コースも開催している。



■ 略歴
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

1986年
九州歯科大学 卒業

1993年
スウェーデン王立イエテボリ大学 歯周病学教室/口腔診断学教室歯内療法科卒業

2001年
南青山 歯内歯周専門室 宮下歯科開設

2005年
EPSDC 研修会Drコース

2014年
東京国際歯科 六本木開設



■ 著書
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

クインテッセンス出版 宮下裕志(著)
エンド・ぺリオ日常臨床のレベルアップコース I やさしい診査診断学
エンド・ぺリオ日常臨床のレベルアップコース II スカンジナビアエンド
エンド・ぺリオ日常臨床のレベルアップコース III スカンジナビアエンド
抜歯・小手術・顎関節症・粘膜疾患の迷信と真実 その他

■ 所属学会
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

アメリカ歯内療法専門医会(American Association of Endodontists)
アメリカ口腔顔面痛学会(American Association of Orofacial Pain)
国際疼痛学会(International Association for Study of Pain)
ヨーロッパ口腔健康ケア学会(International Association for Communication in Healthcare)
ヨーロッパう蝕学会(European Organization of Caries Research)
日本歯内療法学会・日本口腔顔面痛学会



患者さんの訴える「痛み」は
もしかすると歯が原因ではないかもしれません。

噛むと痛いのか?叩くと痛いのか?夜になると痛いのか?
いつから痛くて、今も続いているのか?

正しい診査診断で、正しい治療を行い、
苦しむ患者さんをいち早く救ってあげてください。


なぜ、エコーが苦手な獣医師でも見落としのないスクリーニング検査が15分でできるのか?

なぜ、エコーが苦手な獣医師でも見落としのないスクリーニング検査が15分でできるのか?

前日に寝られない痛みで来院した歯髄炎の患者さん。無理やり抜髄しなくてもいいとおっしゃります。
宮下先生はどのような診断で治療を行ったのか?

適切な治療で痛みを取り除き、もっと多くの患者さんから
「あの先生なら間違いない」と評価されませんか?

前院で完治せず、「歯が少ししみる」と来院した患者さんのレントゲン。
レントゲンでは分からないですが、治療を進めると実はすでに露髄していました・・・

今回のWEBセミナーでお話する内容の一部をご紹介すると?

  • なぜ、痛みがとれないのか?
    手を尽くしたのに、患者さんが痛みを訴えてくる…。そんなときは、この2つの原因を考えましょう
  • 痛みの頻度について
    宮下先生のクリニックでは、66%の来院が痛みを訴えていましたが、重要なのは、どこに痛みを感じているかを、正しく知ることです。
  • 痛みの定義とは?
    近年、この定義が新たに変化しました。日常的に痛みと向き合う歯科医師にとって、最新情報へアップデートすることは重要です。
  • 痛みの分類について
    ICOPの分類によると顎顔面における痛みは6つ。その1つは歯原性疼痛となりますが、歯科へ来院する患者さんは、他の5つに該当することも大いに考えられるのですが…
  • 歯原性疼痛を深く理解しよう
    わかりやすく言えば、歯と歯の周りに関する痛みですが、具体的にどのような原因があるのか?
  • レントゲン撮影の注意点
    痛みの診査・診断では、レントゲンも重要です。ですが、ある観点を持ちながら行なう必要があります。
  • 痛みの診査・診断5つのポイント
    「診断はフローチャートで行きつく」など、長年、痛みの診査・診断をしてきた宮下先生は、5つのポイントを掲げます。
  • ひとつの痛みだけを探さない
    患者さんは、1つの痛みを伴っているとは限りません。
    だからこそ、診断は確率を考える必要があるのですが…
  • 自身が治療した後に起こる痛み審査診断
    治療後に痛みを訴えてくる・・・そんなことありませんか?

ご推薦者の声

「痛みの対処に悩んでおられる歯科医師には絶好の教材

花田先生
はなだ歯科クリニック 院長

宮下裕志先生の「痛みの診査・診断」映像教材をご推薦いたします。宮下先生とは、米国歯科大学院同窓会(欧米で歯科博士号を取得した歯科医師の会)を通じて出会い、それ以来数十年の知人になります。

先生は、臨床は無論、講演、執筆など多岐にわたる活躍をしてこられています。この度、歯科医院へ来院する患者のための「痛みの診査・診断」について、映像教材を使って、歯科医師に分かり易く、かつ克明に解説しておられます。痛みの対処に悩んでおられる歯科医師には絶好の教材です。

私は、かねてより、診断力こそが歯科医師の能力を測る要であると考えてきました。宮下先生が披瀝されている歯原性疼痛と非歯原性疼痛の診断法、鑑別診断、確定診断の内容は、さすが、スウェーデンで研鑽された、論理的かつEBD(根拠に基づく歯科医療)を踏まえたもので、歯科医師には極めて有益な情報と言えます。
一方、情報が非常に多いが故、やや難解なところもありますが、その反面、多くの症例を活用して具体的に診断のノウハウを示されており、診断法をマスターしたい歯科医師にしてみれば納得でしょう。
この映像教材を通じて多くの患者が痛みから解放されることを祈願します。また、宮下先生にはご苦労様でしたと申し上げたい所存です。

デンタルヘルス アソシエート 代表
東小金井歯科医院 院長
岩田健男 先生

「北欧仕込み国際レベルの診査・診断をぜひご堪能ください

武藤先生
医療法人幸創会 むとう歯科医院 理事長

宮下先生は九州歯科大学水泳部の2年後輩になります。

水泳部時代の先生は勤勉、真面目で優秀な学生さんでした。小さいものを手作りすることもあり、細かさマメさもあったように思います。

もちろん水泳部の練習は年中冷たいプールで行なわれます。粘り強さもありました。そして皆さんご存じのように卒後はイエテボリで学ばれ、有名な先生になられました。

宮下先生の北欧仕込み国際レベルの「診査・診断」をぜひご堪能ください。

ひがし歯科医院 院長
東正也 先生

「初診時の痛みの除去こそが最重要な処置で最大の武器

武藤先生
医療法人幸創会 むとう歯科医院 理事長

宮下裕志先生とは古くからの知り合いで歯周治療や歯内療法の多くを学ばせていただきました。

先生はスウェーデンイエテボリ大学大学院歯周病学教室で学ばれた後に同大学大学院診断学教室でも学ばれました。そして同大学公認歯周病専門医及び歯内療法専門医を取得され帰国しました。

帰国後日本で開業してからも国際疼痛学会、米国口腔顔面疼痛学会をはじめ多くの学会で活躍しています。

またご自身の主催するEPSDC研修会を開催しており週末には全国から歯科医師が集まってきております。日常臨床で痛みを主訴で来院する患者さんはデータによると6割を越えています。

我々歯科医師の仕事はまず、はじめにその痛みをとることから始まります。ただ、その痛みの原因が歯からなのか、顎関節からなのか、はたまた脳神経由来なのか、それともその他の病気からきているのかはっきりしないことが多く見かけられます。

痛みの原因が分からなければ治療はできません。もし違っていれば誤診になり痛みの取れない患者さんから信頼されることはないでしょう。そして二度と来院することはないでしょう。

つまりこの初診時の痛みの除去こそが最重要な処置で最大の武器となります。特に経験の浅い若い先生方を見ていると正確な問診、視診、触診、X線読像ができておらず頓珍漢な診断をしている先生を多く見かけます。

この映像教材では国内のみならず海外留学で得た知識をわかりやすく惜しげもなく教えてくれます。さらには実際の問診しているところの動画を見ることができ、問診方法を詳しく理解することができます。

痛みの診断エラーをなくし患者さんの信頼を獲得する、すばらしいチャンスです。ぜひご覧になってください。

医療法人社団真健会 理事長
若林健史 先生

イエテボリ大学診断学教室(スウェーデン)の診断コンセプトをまとめた書籍の出版経験を持つDr.宮下の診断学を学び、明日からすぐに実践しましょう!

講師紹介

宮下 裕志 先生

歯周病専門医・歯内療法専門医
医療法人社団EPSDC 理事長
東京国際歯科 六本木
専門診療部

宮下 裕志 先生

九州歯科大学卒業後、スウェーデン・イエテボリ大学院歯周病科へ留学、その後、口腔診断学/歯内療法科修了し歯周病専門医及び歯内療法専門医取得。
1999年コクランオーラルヘルスレビューアーグループ参加し、2001年帰国後、東京都港区南青山にて歯内歯周専門室を開設、北欧の歯科医学をベースとした臨床実践と、国内にて正しいEBMの普及のため歯科医師向け勉強会を開催。
2005年からは、EPSDC卒後研修Drコース イエテボリ診断学・歯周病学・歯内療法学・診療システム構築コースも開催している。



■ 略歴
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

1986年
九州歯科大学 卒業

1993年
スウェーデン王立イエテボリ大学 歯周病学教室/口腔診断学教室歯内療法科卒業

2001年
南青山 歯内歯周専門室 宮下歯科開設

2005年
EPSDC 研修会Drコース

2014年
東京国際歯科 六本木開設



■ 著書
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

クインテッセンス出版 宮下裕志(著)
エンド・ぺリオ日常臨床のレベルアップコース I やさしい診査診断学
エンド・ぺリオ日常臨床のレベルアップコース II スカンジナビアエンド
エンド・ぺリオ日常臨床のレベルアップコース III スカンジナビアエンド
抜歯・小手術・顎関節症・粘膜疾患の迷信と真実 その他

■ 所属学会
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

アメリカ歯内療法専門医会(American Association of Endodontists)
アメリカ口腔顔面痛学会(American Association of Orofacial Pain)
国際疼痛学会(International Association for Study of Pain)
ヨーロッパ口腔健康ケア学会(International Association for Communication in Healthcare)
ヨーロッパう蝕学会(European Organization of Caries Research)
日本歯内療法学会・日本口腔顔面痛学会



患者さんの訴える「痛み」は
もしかすると歯が原因ではないかもしれません。

噛むと痛いのか?叩くと痛いのか?夜になると痛いのか?
いつから痛くて、今も続いているのか?

正しい診査診断で、正しい治療を行い、
苦しむ患者さんをいち早く救ってあげてください。

主訴を見抜く!Dr.宮下の痛み診査・診断ロジックWEBセミナー

収録時間:80分
通常価格 12,000円↓
特別価格6,000円(税込6,600円)
この商品は、2024年6月21日に行われたウェビナーのアーカイブ版です。また、当日の質疑応答部分は、参加者のプライバシー保護の観点から、基本的にカットしております。

講師:宮下裕志
九州歯科大学卒業後、スウェーデン・イエテボリ大学院歯周病科へ留学、その後、口腔診断学/歯内療法科修了し歯周病専門医及び歯内療法専門医取得。1999年コクランオーラルヘルスレビューアーグループ参加し、2001年帰国後、東京都港区南青山にて歯内歯周専門室を開設、北欧の歯科医学をベースとした臨床実践と、国内にて正しいEBMの普及のため歯科医師向け勉強会を開催。2005年からは、EPSDC卒後研修Deコース イエテボリ診断学・歯周病学・歯内療法学・診療システム構築コースも開催している。

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