「Dr.北原の究極審美を導く常識の打破理論」ウェビナー

事故により、前歯部が大きく欠損してしまった患者さん…

北原先生
“この歯をどうやって治しますか?”

多くの先生が、抜髄や抜歯をしてインプラントを検討することでしょう。
しかし、ウェビナーでお伝えする接着歯学をきっかけに、先生も天然歯を保存しながら、よりMI な結果がだせるようになります。

北原先生
“治療後5年が経過しても、治療痕がわかりません”

世界のトレンド『接着歯学』

20世紀に入って、歯科治療の世界が大きく変わりました。

主に3つの技術が、歯科治療に革命を起こしたと言われていますが、先生は20世紀における三大歯科革命をご存じでしょうか? 答えは下記のとおりです。

1.インプラント
2.白い歯(メタルボンドクラウン)
3.接着

インプラントについては、もはや何も語る必要はないでしょう。数年前、日本は空前のインプラントブームを迎えました。各地でインプラントセミナーが頻繁に開催され、多くのドクターが参加しました。現在はブームも落ち着き、すでに多くのクリニックがインプラントを提供しています。

メタルボンドクラウンについても、患者ニーズが高いため、すでに多くのクリニックが導入しています。しかし「接着」については、どうでしょうか?

近年、天然歯を可能な限り残す歯科治療が注目されています。これは、歯科医師の間だけではなく、患者さんも同じ。デンタルIQの高い患者さんの多くが、なるべく歯を削らない治療、なるべく歯を抜かない治療、なるべく神経を残す治療を求めています。

このニーズの応えるために、接着歯科は欠かせません。接着歯科を理解し、実践できるようになれば、通常は抜歯になる破折歯への対応も、選択肢が広がります。天然歯を可能な限り残した治療を提供できるようになるのです。

つまり、他院にはマネできない優れた技術で、患者満足度の高い結果を提供し、腕の良さと実績で先生のクリニックは、もっと多くの患者さんに選ばれるようになります。

「どの技術を、だれから学ぶべきか?」と、先生も悩んでいませんか?

この度のウェビナーでは
日本接着歯学会の年間論文賞に輝いた実績を持つ、審美修復の治療のスペシャリスト

北原信也先生の、再現性の高い接着技術、予知性の高い審美修復の一部が学べる内容となっています。

ご自宅から参加できますし、アーカイブ配信もございますので、急遽当日参加できなくても後日視聴できます。

ぜひ安心して、今すぐお申し込み下さいませ…

ウェビナーの内容の一部を公開すると…


“大好評頂いたDVDを一部抜粋。このような講義のイメージです”

  • 見ていただきたい2つの症例
    今回の技術を学ぶ前に見ていただきたい症例が2つあります。接着治療のメリットを、もっと深くご理解いただけます。
  • なぜ、接着が必要なのか?
    5年経過しても治療痕がみられない前歯3本を接着した症例から、接着治療の必要性をご理解いただけます。
  • ラミネートべニアをより詳しく学ぶ
    まずは、模式図にてラミネートべニアの機能と治療における重要なポイントを解説します。
  • 象牙質とレジンセメントの接着について
    エナメル質への接着は難しくありませんが、象牙質の接着は難しい…。どのような点に注意すれば、象牙質とレジンセメントの接着がうまくいくのか?   
  • シングルステップボンディングシステム
    象牙質とセメントの接着を簡易にするシステムと思われがちですが、「経年的に劣化するリスク」についても正しく理解しなければなりません。
  • 象牙質にはエッチングしないのか?
    エナメル質にはエッチングが必要ですが、象牙質には必要ありません。なぜなら、いくつかの理由で接着が難しくなってしまうからです。
  • 接着の要とは?
    それは「GMプライミング」です。象牙質の接着において欠かせません。   
  • 理想的な接着の模式図とは?
    象牙質の接着を確実にするには、GMプライミングやボンディング材、レジンセメント、セラミックが適切に処置される必要があります。わかりやすく模式図で解説いたします。
  • セラミックの確実な接着
    セラミックボンドの飛躍的な進化により、接着力は大幅にアップしました。北原先生が開発に携わったセラミックボンドをご存じですか?
  • 北原先生が驚愕したデータについて
    根管治療と支台築造の治療クオリティによって、10年後のサクセスレートがどのように変化するのか? 意外な事実がわかるデータを解説いたします。   
  • なぜ、支台築造は100%ワンステップなのか?
    多くの先生が2回法を採用していますが、北原先生はすべて1回法で処置します。その理由は、感染リスクが低くなり、歯質を温存できるからですが…
  • 支台築造は補綴治療ではありません
    歯科先進国のアメリカでは、支台築造は根管治療の領域と考えられています。この考え方は、確実な支台築造をするうえで欠かせません。
  • 確実な支台築造を可能にする4つのキーワード
    このキーワードをしっかり理解して実践すれば、10年、20年、30年後の状態に大きな差が生まれます。経年的な劣化が著しく減少するのです。
  • なぜ、ジルコニアが良いのか?
    ジルコニアの利点を、正しくご存じでしょうか? 予知性の高い審美修復の治療におけるジルコニアのメリットを詳しく解説いたします。
  • ジルコニアを使用したケース
    審美性が高く、生体親和性が高く、機能的な要件を満たした治療法について、実際の症例を挙げながら解説いたします。   

その他、映像教材では語られていない「北原先生が伝えたいこと」や、チャットによる「質疑応答」も企画しています。

私たちが、北原先生の審美修復の治療を推薦する理由

宮崎 真至 先生
日本大学歯学部付属歯科医院 教授

「講師が北原信也先生であれば間違いはないであろう」

審美歯科治療において、的確な分析と診断、そしてそれらに基づいた治療計画の立案という基本的なステップは、最良の治療結果を得るためにも重要となす。そのためにも、どこを見ればよいのか、何を理想とすればよいのか、個性を見極めるためには何が必要か、などを自問自答する必要がある。これらができるようになるためには、ステップごとに方向性を示しつつ、ズレを修正してくれる指導者が必要である。

教わる方は、初めてのことなので理解を深めるのには、時間が必要であることは確かである。一方、教える方は難しい分析をかみ砕いて教授し、時に忍耐強く教わるものの言葉に耳を傾ける必要がある。

また、治療の段階では、プレパレーションの技術、暫間修復物の製作、シェードテイキング、仮着あるいは接着技術を用いた補綴装置の装着と、多くのステップにわたる細かい技術が必要とされる。これらのいずれのステップにおいても、いわゆる勘所というものがあり、習得するためには知識のみならず、確実な手技を行うためのテクニックの習熟が求められる。だれもが、比較的短時間で、しかも効率的に上記のような審美歯科治療に関する知識とテクニックを身につけたいと思っているはずである。

そのようなときに効果的なのが、優れた指導者による適切なアドバイスである。しかも、その講師が北原信也先生であれば間違いはないであろう。マイルドな語り口の中にも力強いメッセージ性が込められており、必ずや北原先生の人間性とともにその見識の深さと技術の高さを理解できるはずである。

日本大学歯学部付属歯科医院 教授
宮崎 真至 先生





中村 茂人 先生
デンタルクリニックアレーズ銀座 院長 兼 理事長

「『接着の概念』に基づいた『低侵襲な機能美の構築』について学ぶなら北原先生を推薦いたします」

歯科に対する患者の要望が高まっている昨今、審美修復の治療を学ぶことは欠かせない時代となりつつあります。しかし、いまだに『審美=美容』治療とネガティブな発想をいだいている先生方もいらっしゃるのではないでしょうか?北原信也先生は兼ねてより、審美修復の治療とは『機能美』の追求であるとお話しされておりました。私が初めてその話をお聞きした当初、その言葉の本当の意味を理解しきれていなかったかもしれません。ところが日々の臨床に向き合っていくと、美しい形態や連続性のある歯列、歯周組織との調和などを追求すればするほど、自ずと快適性や機能性においても患者満足を得られやすいということが見えてきました。なぜ歯の形はこのように進化したのか?を考えると、これらは当然のことなのかもしれません。

一方で、審美修復の治療の発展とともに欠かせないのが MI(Minimally Invasive) 、つまり低侵襲で最大の効果を得る治療です。補綴におけるMI治療とは、なるべく削らないで理想の形態に近づけることであり、その発展は、接着の進化とともにあったといえます。北原信也先生は、この接着の概念にも追従されており、日本接着歯学会の論文賞も受賞されております。私は、北原信也先生を推薦いたします。


デンタルクリニックアレーズ銀座 院長 兼 理事長
中村 茂人 先生





歯科衛生士 土屋和子 先生

「北原先生の技術は先生方の指標となり、 国民の健康寿命に貢献をされることとなるでしょう」

“接着”の技術進化が歯科治療に、どれほどの貢献をしているか計り知れません。しかし、多様化するマテリアルにその化学反応を最大に活かすためには正確な診断と施術が求められることは言うまでもなく、臨床家でありながら、その研究に没頭しているのが北原信也先生です。

『MIと耐久性、そして審美性を高めるには、生体とマテリアルの融合を高精度に行う』

北原先生は、受講される先生方の指標となり、国民の健康寿命に多大な貢献をされることとなるでしょう。


歯科衛生士
土屋 和子 先生

このウェビナーに参加された方の声

  • 接着について基本的なことから再確認できたので非常に有意義だった
  • 微小漏洩に関して詳しく理解できました。
  • 大変勉強になりました。ありがとうございました。
  • 面白かったです
  • 短時間ではありましたが、想像以上に内容の濃い講義でした。日頃、メーカーの指示通りに接着を行なっていましたが、エビデンスの大切さを知りました。大変コスパの良い講義を有難うございました。

事故により、前歯部が大きく欠損してしまった患者さん…

北原先生
“この歯をどうやって治しますか?”

多くの先生が、抜髄や抜歯をしてインプラントを検討することでしょう。
しかし、ウェビナーでお伝えする接着歯学をきっかけに、先生も天然歯を保存しながら、よりMI な結果がだせるようになります。

北原先生
“治療後5年が経過しても、治療痕がわかりません”

世界のトレンド『接着歯学』

20世紀に入って、歯科治療の世界が大きく変わりました。

主に3つの技術が、歯科治療に革命を起こしたと言われていますが、先生は20世紀における三大歯科革命をご存じでしょうか? 答えは下記のとおりです。

1.インプラント
2.白い歯(メタルボンドクラウン)
3.接着

インプラントについては、もはや何も語る必要はないでしょう。数年前、日本は空前のインプラントブームを迎えました。各地でインプラントセミナーが頻繁に開催され、多くのドクターが参加しました。現在はブームも落ち着き、すでに多くのクリニックがインプラントを提供しています。

メタルボンドクラウンについても、患者ニーズが高いため、すでに多くのクリニックが導入しています。しかし「接着」については、どうでしょうか?

近年、天然歯を可能な限り残す歯科治療が注目されています。これは、歯科医師の間だけではなく、患者さんも同じ。デンタルIQの高い患者さんの多くが、なるべく歯を削らない治療、なるべく歯を抜かない治療、なるべく神経を残す治療を求めています。

このニーズの応えるために、接着歯科は欠かせません。接着歯科を理解し、実践できるようになれば、通常は抜歯になる破折歯への対応も、選択肢が広がります。天然歯を可能な限り残した治療を提供できるようになるのです。

つまり、他院にはマネできない優れた技術で、患者満足度の高い結果を提供し、腕の良さと実績で先生のクリニックは、もっと多くの患者さんに選ばれるようになります。

「どの技術を、だれから学ぶべきか?」と、先生も悩んでいませんか?

この度のウェビナーでは
日本接着歯学会の年間論文賞に輝いた実績を持つ、審美修復の治療のスペシャリスト

北原信也先生の、再現性の高い接着技術、予知性の高い審美修復の一部が学べる内容となっています。

ご自宅から参加できますし、アーカイブ配信もございますので、急遽当日参加できなくても後日視聴できます。

ぜひ安心して、今すぐお申し込み下さいませ…

ウェビナーの内容の一部を公開すると…


“大好評頂いたDVDを一部抜粋。このような講義のイメージです”

  • 見ていただきたい2つの症例
    今回の技術を学ぶ前に見ていただきたい症例が2つあります。接着治療のメリットを、もっと深くご理解いただけます。
  • なぜ、接着が必要なのか?
    5年経過しても治療痕がみられない前歯3本を接着した症例から、接着治療の必要性をご理解いただけます。
  • ラミネートべニアをより詳しく学ぶ
    まずは、模式図にてラミネートべニアの機能と治療における重要なポイントを解説します。
  • 象牙質とレジンセメントの接着について
    エナメル質への接着は難しくありませんが、象牙質の接着は難しい…。どのような点に注意すれば、象牙質とレジンセメントの接着がうまくいくのか?   
  • シングルステップボンディングシステム
    象牙質とセメントの接着を簡易にするシステムと思われがちですが、「経年的に劣化するリスク」についても正しく理解しなければなりません。
  • 象牙質にはエッチングしないのか?
    エナメル質にはエッチングが必要ですが、象牙質には必要ありません。なぜなら、いくつかの理由で接着が難しくなってしまうからです。
  • 接着の要とは?
    それは「GMプライミング」です。象牙質の接着において欠かせません。   
  • 理想的な接着の模式図とは?
    象牙質の接着を確実にするには、GMプライミングやボンディング材、レジンセメント、セラミックが適切に処置される必要があります。わかりやすく模式図で解説いたします。
  • セラミックの確実な接着
    セラミックボンドの飛躍的な進化により、接着力は大幅にアップしました。北原先生が開発に携わったセラミックボンドをご存じですか?
  • 北原先生が驚愕したデータについて
    根管治療と支台築造の治療クオリティによって、10年後のサクセスレートがどのように変化するのか? 意外な事実がわかるデータを解説いたします。   
  • なぜ、支台築造は100%ワンステップなのか?
    多くの先生が2回法を採用していますが、北原先生はすべて1回法で処置します。その理由は、感染リスクが低くなり、歯質を温存できるからですが…
  • 支台築造は補綴治療ではありません
    歯科先進国のアメリカでは、支台築造は根管治療の領域と考えられています。この考え方は、確実な支台築造をするうえで欠かせません。
  • 確実な支台築造を可能にする4つのキーワード
    このキーワードをしっかり理解して実践すれば、10年、20年、30年後の状態に大きな差が生まれます。経年的な劣化が著しく減少するのです。
  • なぜ、ジルコニアが良いのか?
    ジルコニアの利点を、正しくご存じでしょうか? 予知性の高い審美修復の治療におけるジルコニアのメリットを詳しく解説いたします。
  • ジルコニアを使用したケース
    審美性が高く、生体親和性が高く、機能的な要件を満たした治療法について、実際の症例を挙げながら解説いたします。   

その他、映像教材では語られていない「北原先生が伝えたいこと」や、チャットによる「質疑応答」も企画しています。

私たちが、北原先生の審美修復の治療を推薦する理由

宮崎 真至 先生
日本大学歯学部付属歯科医院 教授

「講師が北原信也先生であれば間違いはないであろう」

審美歯科治療において、的確な分析と診断、そしてそれらに基づいた治療計画の立案という基本的なステップは、最良の治療結果を得るためにも重要となす。そのためにも、どこを見ればよいのか、何を理想とすればよいのか、個性を見極めるためには何が必要か、などを自問自答する必要がある。これらができるようになるためには、ステップごとに方向性を示しつつ、ズレを修正してくれる指導者が必要である。

教わる方は、初めてのことなので理解を深めるのには、時間が必要であることは確かである。一方、教える方は難しい分析をかみ砕いて教授し、時に忍耐強く教わるものの言葉に耳を傾ける必要がある。

また、治療の段階では、プレパレーションの技術、暫間修復物の製作、シェードテイキング、仮着あるいは接着技術を用いた補綴装置の装着と、多くのステップにわたる細かい技術が必要とされる。これらのいずれのステップにおいても、いわゆる勘所というものがあり、習得するためには知識のみならず、確実な手技を行うためのテクニックの習熟が求められる。だれもが、比較的短時間で、しかも効率的に上記のような審美歯科治療に関する知識とテクニックを身につけたいと思っているはずである。

そのようなときに効果的なのが、優れた指導者による適切なアドバイスである。しかも、その講師が北原信也先生であれば間違いはないであろう。マイルドな語り口の中にも力強いメッセージ性が込められており、必ずや北原先生の人間性とともにその見識の深さと技術の高さを理解できるはずである。

日本大学歯学部付属歯科医院 教授
宮崎 真至 先生





中村 茂人 先生
デンタルクリニックアレーズ銀座 院長 兼 理事長

「『接着の概念』に基づいた『低侵襲な機能美の構築』について学ぶなら北原先生を推薦いたします」

歯科に対する患者の要望が高まっている昨今、審美修復の治療を学ぶことは欠かせない時代となりつつあります。しかし、いまだに『審美=美容』治療とネガティブな発想をいだいている先生方もいらっしゃるのではないでしょうか?北原信也先生は兼ねてより、審美修復の治療とは『機能美』の追求であるとお話しされておりました。私が初めてその話をお聞きした当初、その言葉の本当の意味を理解しきれていなかったかもしれません。ところが日々の臨床に向き合っていくと、美しい形態や連続性のある歯列、歯周組織との調和などを追求すればするほど、自ずと快適性や機能性においても患者満足を得られやすいということが見えてきました。なぜ歯の形はこのように進化したのか?を考えると、これらは当然のことなのかもしれません。

一方で、審美修復の治療の発展とともに欠かせないのが MI(Minimally Invasive) 、つまり低侵襲で最大の効果を得る治療です。補綴におけるMI治療とは、なるべく削らないで理想の形態に近づけることであり、その発展は、接着の進化とともにあったといえます。北原信也先生は、この接着の概念にも追従されており、日本接着歯学会の論文賞も受賞されております。私は、北原信也先生を推薦いたします。


デンタルクリニックアレーズ銀座 院長 兼 理事長
中村 茂人 先生





歯科衛生士 土屋和子 先生

「北原先生の技術は先生方の指標となり、 国民の健康寿命に貢献をされることとなるでしょう」

“接着”の技術進化が歯科治療に、どれほどの貢献をしているか計り知れません。しかし、多様化するマテリアルにその化学反応を最大に活かすためには正確な診断と施術が求められることは言うまでもなく、臨床家でありながら、その研究に没頭しているのが北原信也先生です。

『MIと耐久性、そして審美性を高めるには、生体とマテリアルの融合を高精度に行う』

北原先生は、受講される先生方の指標となり、国民の健康寿命に多大な貢献をされることとなるでしょう。


歯科衛生士
土屋 和子 先生

このウェビナーに参加された方の声

  • 接着について基本的なことから再確認できたので非常に有意義だった
  • 微小漏洩に関して詳しく理解できました。
  • 大変勉強になりました。ありがとうございました。
  • 面白かったです
  • 短時間ではありましたが、想像以上に内容の濃い講義でした。日頃、メーカーの指示通りに接着を行なっていましたが、エビデンスの大切さを知りました。大変コスパの良い講義を有難うございました。

「Dr.北原の究極審美を導く常識の打破理論」ウェビナー

収録時間:66分
6,000円(税込6,600円)
この商品は、2022年5月17日に行われたウェビナーのアーカイブ版です。また、当日の質疑応答部分は、参加者のプライバシー保護の観点から、基本的にカットしております。

講師:北原 信也
世界の審美歯科を代表するAAEDのメンバー。入会審査が厳しく、日本人でAAEDのメンバーは3名しかいない。審美歯科のクリニックを26年経営しており、これまでに接着歯科を必要とする審美修復の症例を、数えきれないほど成功させる。日本接着歯学会の年間論文賞に輝いた実績を持つ。