「カウンセリングで患者意識が激変!症例数が増加する本当のセレック活用術」ZOOMセミナー

「セレックは投資回収できない」と悩んでいた歯科医師の多くが… なぜ、彼の方法をマネしてたった1年で、2台目、3台目のセレックを購入するのか?

従来のセレックに対する考え方では、導入費用を回収することさえ難しいのは周知の事実です。

しかも、どれだけ技術を磨いてでもです…

ZOOMセミナーでは、現在毎月100症例医療のセレックに対応し、これを皮切りに医院を3度も増築して、日本ではトップレベルのセレック臨床実績を持つこととなった北道敏行先生にお話をいただけることになりました。

今回は、北道先生のセレックに対する考え方やコンセプトはもちろんのこと、いかにカウンセリングが大切で、それによっていかに患者の意識を変えていくけるのかというポイントについて深く学べる内容となっています。

実は、北道先生自身セレックを導入した2007年当初、月5本ほどしか成約ができない中、リース料はギリギリ支払えても、全く利益のない状態が続きました。

北道先生

試行錯誤を繰り返したのちスタッフ3名の小さなクリックは、その後月に100症例のセレックを達成することになります。

もちろん、セレックを成功させる要因はたくさんありますが、例えば、値上げをすることでなぜ症例が増えていくのか?この原理を知りたくはないですか?

教材DVDや過去のセミナーではお話していなかった興味深い内容も交えてお話いただきますので、ご参加心よりお待ちしております。

Zoomセミナーの内容の一部を公開すると…

  • セレックに欠かせない3つの概論
    メガフィラーの原理、デジタルインプレッション、接着性修復の特徴を持つセレック。まずは、それぞれの意味を、しっかりと理解しましょう。
  • 日本で勘違いされている「CEREC」
    「チェアーサイドで、経済性の高い修復物を、審美的なセラミックスで」とイメージされがちなセレックですが、開発者の意図とは、まったく異なります。
  • メガフィラーの原理とは?
    日本では聞き慣れない言葉ですが、セレックを正しく取り扱うには、とても重要なコンセプトです。従来のCR充填が抱えたマイクロクラックなどのリスクを、払拭する理由となりますが…
  • デジタルインプレッションの強み
    セレックの概念で重要な「デジタルインプレッション」ですが、感染に対する優位性があることを、ご存じでしょうか? この時代に強く求められる、優れた特徴です。
  • 印象スピードと精度が、劇的に高まる理由
    プライムスキャナーは、現在もっとも進んだ口腔内スキャナーであり、上下顎フルアーチの印象が、2分以内に終わります。しかも、印象精度を高めながら…
  • 接着性修復がセラミックのデメリットを変える
    セラミックは堅いけど脆いデメリットがあります。しかし、セレックの概念で欠かせない「接着性修復」が、この問題を解決するキーポイント。
  • セレックは、本当に長持ちするの?
    多くの先生が疑問をもつのが「長期的な生存率」について。結論から言うと、長期経過については問題ありません。10数年経っても、問題ないケースは多々ありますが…
  • セレックに協力的ではなかったスタッフが…
    なぜ、患者さんへ自信を持ってセレックを勧めるようになったのか? セレック導入において、スタッフの協力は欠かせませんが、この問題を突破する方法があります…
  • 自費が売れない提案方法
    「保険にしますか?」「自費にしますか?」と聞くと、ほとんどの患者さんが「保険でお願いします」と答えます。先生も同じミスをしていませんか?
  • セレックの症例数が急激に増えた理由
    月5本のセレックで良い方でしたが、あることを試してから、すぐに月間30症例、50症例とセレックの申込みが増え続けました…
  • セレックを必要に感じてもらう方法
    丁寧なカウンセリングは、決して悪いことではありません。しかし、セレックの申込みを増やすには「答えを教える」よりも、はるかに効果的なカウンセリング法があるのです。
  • セレックの症例を増やす考え方とは?
    セレックは歯を作る機械ではありません。カウンセリングの機械です。この意味と方法を正しく理解・実践すれば、先生のクリニックもセレックの症例数が、右肩上がりに増え続けます。
  • 当初の失敗からわかったこと
    セレックを導入した2007年、北道先生は、セレックインレー3万円、セレッククラウン5万円を設定しました。しかし、月5本ほどしか成約できなかったのです。リース料は支払えても、利益のない状態が続きましたが…
  • 海外のセレック臨床を目の当たりにした結果
    北道先生は、とても重要なことに気づきます。いつまでたってもセレックの成約が増えない、自費診療を選んでもらえない理由に気づいたのです…
  • なぜ、値上げすると成約が増えたのか?
    海外で学んだあと、北道先生は、セレックの料金を値上げし、患者さんへ伝えるべき内容を改善しました。その後、月30症例、50症例と成約が増え続けますが…
  • スタッフのリソースは言い訳になりません
    北道先生は、たった3名のスタッフで、セレックを軌道に乗せました。小さなクリニックでも、正しい伝え方を武器に、セレック成約を増やすのは難しくありません。
  • セレックDayのススメ
    スタッフ3名の小さなクリニックでしたが、セレックDayを作ることで、さらに状況が好転します。週1日(午後のみ)のセレックDayが、毎月のセレック成約数を増やし続けました。
  • One-Dayトリートメントで重要なこと
    それは、スタッフとの連携です。北道先生は、どのようにしてスタッフとの連携を強化したのか?
  • 投資回収は、それほど難しくありません
    セレック導入後、月々の維持費は、どれぐらいかかるのか? 投資回収までの道筋とは? その詳細を解説していただきましたが、セレックで利益をだすのは、それほど難しくないことに気づけます。

その他、映像教材では語られていない「北道先生が伝えたいこと」や、チャットによる「質疑応答」も企画しています。

北道先生を推薦される先生がたのお声

歯学博士 山崎史晃 先生

デジタルデンティストリーが広まる一方で、装着後の不快症状や補綴物の不適合・破折・脱離を訴える患者さんを多く見かけます。せっかく高額なデジタル機器を導入したものの、そのようなトラブルに悩んでいる先生も多いのではないでしょうか?

私も、2004年にCERECオムニカムを導入しましたが、うまく使いこなすことができずに悩んでいたところ、北道先生のセミナーを受講する機会を得ました。わからないことを徹底的に調べ解決してきた北道先生から、デジタルのHow toだけでなく、歯科医療に対する姿勢や楽しみ方も学ぶことができました。

やまざき歯科医院 院長
有床義歯学会常任理事
歯学博士 山崎 史晃 先生

歯学博士 佐久間 利喜 先生

各分野でのDX(デジタルトランスフォーメーション)の広がりと共に、デジタルデンティストリーの進歩は飛躍的に伸び、 withコロナ時代の感染制御、技工士減少問題とも相まりIOS(インターナルオーラルスキャナー)は臨床医にとって「新しいツール」から「必須のツール」となりつつある。

「セラミック修復が目的ではなく感染予防のための手段である」~私たちがこれからの治療に必要なことをデジタルツールが助けてくれる、その時代はもう始まっている。

(医)尽誠会 新栄町歯科医院 理事長・博士(歯学)
日本臨床歯科CADCAM学会関東信越支部理事
佐久間 利喜 先生

わく歯科医院 院長 和久 雅彦 先生

北道先生の講義をスタッフと受けて、この治療は単に自費率を上げるとか技工料が安く済む、デジタルが流行りだからというものではない。患者さんのもつ健康意識を、絶対的なエビデンスのもとセレックが形にしてくれる。 これなら地方の患者が受け入れやすい料金設定も可能で、何よりスタッフが「患者さんのためにこれをやらなければならない」という使命感を抱いてくれ、それが私を後押ししてくれました。

導入後、自費率向上にともなう売上の増加とともに、材料費、技工委託費などの変動費の減少が達成されただけでなく、技工士も含めた劇的な働き方改革で、残業の大幅削減も同時に成しえました。 何よりスタッフの治療への自信とモチベーションが変わったのです。扱う商品への自信が患者さんに伝わることで、驚くほどセレックでの治療を選択されるようになりました。

わく歯科医院 院長
和久 雅彦 先生

このウェビナーに参加された方の声

  • セレックのカウンセリングの方法など勉強になりました
  • とてもよくわかりました。北道先生はラバーダムをなさっているのを拝見し明日から形成にもラバーダムをします。ありがとうございました。それにして北道先生は凄すぎです。
  • 患者さんとのやりとりが参考になりました。
  • 患者様とスタッフが問題意識を共有するカウンセリングの仕方が参考になりました。早速実践してみたいと思います。
  • 勉強になりました。CEREC買いたいと思いました。
  • とても濃厚な時間でした。明日から始めようと思いました。キッパリ。
  • 大変勉強になりました。
  • わかりやすい説明で良かったです
  • とても分かりやすい内容でためになりました。
  • 明日からカウンセリングのやり方や考え方を真似しようと思いました。
  • とても内容の濃いセミナーで、沢山学びがありました。 どうもありがとうございました。 早速動画を申し込みました!
  • 1時間があっという間の素晴らしい講演でした ありがとうございました
  • 今までのやり方で色々疑問に思っていたことが解決出来た気がします。特にインレーを外した時の2次カリエス状態を患者さんに見せて認識してもらい、今度は同じことを繰り返さないという気持ちになってもらうことが大事だと思います。

「セレックは投資回収できない」と悩んでいた歯科医師の多くが… なぜ、彼の方法をマネしてたった1年で、2台目、3台目のセレックを購入するのか?

従来のセレックに対する考え方では、導入費用を回収することさえ難しいのは周知の事実です。

しかも、どれだけ技術を磨いてでもです…

ZOOMセミナーでは、現在毎月100症例医療のセレックに対応し、これを皮切りに医院を3度も増築して、日本ではトップレベルのセレック臨床実績を持つこととなった北道敏行先生にお話をいただけることになりました。

今回は、北道先生のセレックに対する考え方やコンセプトはもちろんのこと、いかにカウンセリングが大切で、それによっていかに患者の意識を変えていくけるのかというポイントについて深く学べる内容となっています。

実は、北道先生自身セレックを導入した2007年当初、月5本ほどしか成約ができない中、リース料はギリギリ支払えても、全く利益のない状態が続きました。

北道先生

試行錯誤を繰り返したのちスタッフ3名の小さなクリックは、その後月に100症例のセレックを達成することになります。

もちろん、セレックを成功させる要因はたくさんありますが、例えば、値上げをすることでなぜ症例が増えていくのか?この原理を知りたくはないですか?

教材DVDや過去のセミナーではお話していなかった興味深い内容も交えてお話いただきますので、ご参加心よりお待ちしております。

Zoomセミナーの内容の一部を公開すると…

  • セレックに欠かせない3つの概論
    メガフィラーの原理、デジタルインプレッション、接着性修復の特徴を持つセレック。まずは、それぞれの意味を、しっかりと理解しましょう。
  • 日本で勘違いされている「CEREC」
    「チェアーサイドで、経済性の高い修復物を、審美的なセラミックスで」とイメージされがちなセレックですが、開発者の意図とは、まったく異なります。
  • メガフィラーの原理とは?
    日本では聞き慣れない言葉ですが、セレックを正しく取り扱うには、とても重要なコンセプトです。従来のCR充填が抱えたマイクロクラックなどのリスクを、払拭する理由となりますが…
  • デジタルインプレッションの強み
    セレックの概念で重要な「デジタルインプレッション」ですが、感染に対する優位性があることを、ご存じでしょうか? この時代に強く求められる、優れた特徴です。
  • 印象スピードと精度が、劇的に高まる理由
    プライムスキャナーは、現在もっとも進んだ口腔内スキャナーであり、上下顎フルアーチの印象が、2分以内に終わります。しかも、印象精度を高めながら…
  • 接着性修復がセラミックのデメリットを変える
    セラミックは堅いけど脆いデメリットがあります。しかし、セレックの概念で欠かせない「接着性修復」が、この問題を解決するキーポイント。
  • セレックは、本当に長持ちするの?
    多くの先生が疑問をもつのが「長期的な生存率」について。結論から言うと、長期経過については問題ありません。10数年経っても、問題ないケースは多々ありますが…
  • セレックに協力的ではなかったスタッフが…
    なぜ、患者さんへ自信を持ってセレックを勧めるようになったのか? セレック導入において、スタッフの協力は欠かせませんが、この問題を突破する方法があります…
  • 自費が売れない提案方法
    「保険にしますか?」「自費にしますか?」と聞くと、ほとんどの患者さんが「保険でお願いします」と答えます。先生も同じミスをしていませんか?
  • セレックの症例数が急激に増えた理由
    月5本のセレックで良い方でしたが、あることを試してから、すぐに月間30症例、50症例とセレックの申込みが増え続けました…
  • セレックを必要に感じてもらう方法
    丁寧なカウンセリングは、決して悪いことではありません。しかし、セレックの申込みを増やすには「答えを教える」よりも、はるかに効果的なカウンセリング法があるのです。
  • セレックの症例を増やす考え方とは?
    セレックは歯を作る機械ではありません。カウンセリングの機械です。この意味と方法を正しく理解・実践すれば、先生のクリニックもセレックの症例数が、右肩上がりに増え続けます。
  • 当初の失敗からわかったこと
    セレックを導入した2007年、北道先生は、セレックインレー3万円、セレッククラウン5万円を設定しました。しかし、月5本ほどしか成約できなかったのです。リース料は支払えても、利益のない状態が続きましたが…
  • 海外のセレック臨床を目の当たりにした結果
    北道先生は、とても重要なことに気づきます。いつまでたってもセレックの成約が増えない、自費診療を選んでもらえない理由に気づいたのです…
  • なぜ、値上げすると成約が増えたのか?
    海外で学んだあと、北道先生は、セレックの料金を値上げし、患者さんへ伝えるべき内容を改善しました。その後、月30症例、50症例と成約が増え続けますが…
  • スタッフのリソースは言い訳になりません
    北道先生は、たった3名のスタッフで、セレックを軌道に乗せました。小さなクリニックでも、正しい伝え方を武器に、セレック成約を増やすのは難しくありません。
  • セレックDayのススメ
    スタッフ3名の小さなクリニックでしたが、セレックDayを作ることで、さらに状況が好転します。週1日(午後のみ)のセレックDayが、毎月のセレック成約数を増やし続けました。
  • One-Dayトリートメントで重要なこと
    それは、スタッフとの連携です。北道先生は、どのようにしてスタッフとの連携を強化したのか?
  • 投資回収は、それほど難しくありません
    セレック導入後、月々の維持費は、どれぐらいかかるのか? 投資回収までの道筋とは? その詳細を解説していただきましたが、セレックで利益をだすのは、それほど難しくないことに気づけます。

その他、映像教材では語られていない「北道先生が伝えたいこと」や、チャットによる「質疑応答」も企画しています。

北道先生を推薦される先生がたのお声

歯学博士 山崎史晃 先生

デジタルデンティストリーが広まる一方で、装着後の不快症状や補綴物の不適合・破折・脱離を訴える患者さんを多く見かけます。せっかく高額なデジタル機器を導入したものの、そのようなトラブルに悩んでいる先生も多いのではないでしょうか?

私も、2004年にCERECオムニカムを導入しましたが、うまく使いこなすことができずに悩んでいたところ、北道先生のセミナーを受講する機会を得ました。わからないことを徹底的に調べ解決してきた北道先生から、デジタルのHow toだけでなく、歯科医療に対する姿勢や楽しみ方も学ぶことができました。

やまざき歯科医院 院長
有床義歯学会常任理事
歯学博士 山崎 史晃 先生

歯学博士 佐久間 利喜 先生

各分野でのDX(デジタルトランスフォーメーション)の広がりと共に、デジタルデンティストリーの進歩は飛躍的に伸び、 withコロナ時代の感染制御、技工士減少問題とも相まりIOS(インターナルオーラルスキャナー)は臨床医にとって「新しいツール」から「必須のツール」となりつつある。

「セラミック修復が目的ではなく感染予防のための手段である」~私たちがこれからの治療に必要なことをデジタルツールが助けてくれる、その時代はもう始まっている。

(医)尽誠会 新栄町歯科医院 理事長・博士(歯学)
日本臨床歯科CADCAM学会関東信越支部理事
佐久間 利喜 先生

わく歯科医院 院長 和久 雅彦 先生

北道先生の講義をスタッフと受けて、この治療は単に自費率を上げるとか技工料が安く済む、デジタルが流行りだからというものではない。患者さんのもつ健康意識を、絶対的なエビデンスのもとセレックが形にしてくれる。 これなら地方の患者が受け入れやすい料金設定も可能で、何よりスタッフが「患者さんのためにこれをやらなければならない」という使命感を抱いてくれ、それが私を後押ししてくれました。

導入後、自費率向上にともなう売上の増加とともに、材料費、技工委託費などの変動費の減少が達成されただけでなく、技工士も含めた劇的な働き方改革で、残業の大幅削減も同時に成しえました。 何よりスタッフの治療への自信とモチベーションが変わったのです。扱う商品への自信が患者さんに伝わることで、驚くほどセレックでの治療を選択されるようになりました。

わく歯科医院 院長
和久 雅彦 先生

このウェビナーに参加された方の声

  • セレックのカウンセリングの方法など勉強になりました
  • とてもよくわかりました。北道先生はラバーダムをなさっているのを拝見し明日から形成にもラバーダムをします。ありがとうございました。それにして北道先生は凄すぎです。
  • 患者さんとのやりとりが参考になりました。
  • 患者様とスタッフが問題意識を共有するカウンセリングの仕方が参考になりました。早速実践してみたいと思います。
  • 勉強になりました。CEREC買いたいと思いました。
  • とても濃厚な時間でした。明日から始めようと思いました。キッパリ。
  • 大変勉強になりました。
  • わかりやすい説明で良かったです
  • とても分かりやすい内容でためになりました。
  • 明日からカウンセリングのやり方や考え方を真似しようと思いました。
  • とても内容の濃いセミナーで、沢山学びがありました。 どうもありがとうございました。 早速動画を申し込みました!
  • 1時間があっという間の素晴らしい講演でした ありがとうございました
  • 今までのやり方で色々疑問に思っていたことが解決出来た気がします。特にインレーを外した時の2次カリエス状態を患者さんに見せて認識してもらい、今度は同じことを繰り返さないという気持ちになってもらうことが大事だと思います。

「カウンセリングで患者意識が激変!症例数が増加する本当のセレック活用術」ZOOMセミナー

収録時間:66分
6,000円(税込6,600円)
この商品は、2022年1月31日に行われたウェビナーのアーカイブ版です。また、当日の質疑応答部分は、参加者のプライバシー保護の観点から、基本的にカットしております。

講師:北道敏行
きたみち歯科医院院長。保険率99%、スタッフ3名、雑居ビルの2階にある小さな歯科医院だったが、あるときを境に月間100症例のセレックを、当たり前にする。その運用ノウハウを、多くの歯科医師へ伝え、実践者も優れた成果を手にしている。日本臨床歯科CADCAM学会 会長。